涙活!泣ける恋愛映画ですっきりしたい♪ ≪邦画編≫

洋画も泣ける恋愛映画おすすめがたくさんありますが

今回は邦画の泣ける恋愛映画です!

なるべく大人向けの物を紹介していますよ~!

泣いてストレス発散しちゃいましょう(;_;)

 

1.今度は愛妻家


かつては売れっ子カメラマンだったが今ではプータロー同然の夫と、健康オタクの妻。ついに愛想を尽かした妻が離婚届を突きつけるが、1枚の写真を機に夫がある行動に出る。

出典:http://cinema.pia.co.jp/title/img-25762/cf/1/

今度は愛妻家【Amazon】



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2.トニー滝谷

ジャズ・ミュージシャンの息子として生まれ、「トニー」という名を付けられた主人公がイラストレーターとなり、仕事先の編集部員、英子と結ばれる。幸せな結婚生活で唯一の問題は、英子が次々と新しい洋服を買うという依存症だった…。イッセー尾形がトニーを淡々と演じ、英子役の宮沢りえも、言いようのない焦燥感を絶妙に表現する

出典:Amazon

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3.いま、会いにゆきます

梅雨が訪れたある日、6歳の息子と暮らす巧(中村獅童)の前に、病気で死んだ妻・澪(竹内結子)が現われた。澪は死ぬ前に、1年後の雨の季節に戻ってくると言い残していたのだった。巧たちは記憶を持たない彼女を迎え入れ、再び家族としての生活を過ごすのだが…。
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4.LoveLetter


神戸に住む渡辺博子(中山美穂)が、山の遭難事故でフィアンセの藤井樹を亡くして2年が経った。
三回忌の帰り道、樹の家を訪れた博子は、樹の中学時代の卒業アルバムから、彼がかつて住んでいた小樽の住所を見つけ出した。
博子は忘れられない彼への想いを癒すために、彼が昔住んでいた小樽=天国へ一通の手紙を出した…。
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5.ぐるりのこと。

1993年、何事にもきちょうめんな妻の翔子(木村多江)と法廷画家の夫カナオ(リリー・フランキー)は、子どもを授かった幸せをかみしめていた。どこにでもいるような幸せな夫婦だったが、あるとき子どもを亡くしてしまい、その悲しみから翔子は心を病んでしまう。そんな翔子をカナオは温かく支え続け、2人の生活は少しずつ平穏を取り戻してゆく。
出典:シネマトゥデイ

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6.パーマネント野ばら

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娘を連れて出戻ったなおこ(菅野美穂)と、その母まさこ(夏木マリ)が営む町に一つの美容室「パーマネント野ばら」。町の女性たちは日々店に集ってはお しゃべりに興じ、恋にまつわるさまざまな悩みや人には言えない小さなうそを告白していた。一方、なおこは高校時代の恩師カシマ(江口洋介)と恋をしていた が、その恋にもある秘密が隠されていた……。
出典:シネマトゥデイ

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7.ジョゼと虎と魚たち


大学生の恒夫は、ある朝、近所で噂になっている老婆が押す乳母車と遭遇する。そして、彼が乳母車の中を覗くと、そこには包丁を持った少女がいた。脚が不自 由でまったく歩けない彼女は、老婆に乳母車を押してもらい好きな散歩をしていたのだ。これがきっかけで彼女と交流を始めた恒夫は、彼女の不思議な魅力に次 第に惹かれていくのだが…。
出典:allcinema ONLINE

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